Web、メールによる電子取引自動化と電子帳簿保存法対応

導入実績1,000社超の電子取引自動化ノウハウをご紹介

電子取引と一口に言っても、PDFなどの帳票とCSVなどのデータやメールそのものについては、対応するためのシステム的な要件が異なります。

電子取引についての作業自動化と、電子帳簿保存法対応について解説します。

  • 日付:

    終了

  • 主催:株式会社大塚商会
    • オンライン
    • セミナー
    • 無料

セミナープログラム

16:20~17:00
【J03】
Web、メールによる電子取引自動化と電子帳簿保存法対応
電子取引の自動化・無人化は取引先から要求される条件や、運用上のさまざまなイレギュラーへの対応が必要です。そのような難易度の高い要件を満たしつつ、失敗したときの影響の大きさからエラーを極力減らす、高品質な自動化が求められます。Webであれば、取引先ごとに操作方法も違いますし、業務の範囲も異なってくるでしょう。メールについても、送信する側(取引先)が決めたルールで送られてくるメールの処理を受信する側が自動化しようとすると、さまざまなケースを想定する必要があります。そして、今後は電子帳簿保存法に対応する必要もあります。ユーザックシステム株式会社では2004年以来、17年にわたり電子取引の自動化に取り組んできました。これら、電子取引の自動化について具体例を交えて解説します。

講師:ユーザックシステム株式会社 RPAカスタマーサクセス部 リーダー 渡辺 大輔

※プログラムの内容は予告なく変更する場合があります。

開催概要

日時 2022年1月24日(月) 16:20~17:00
申し込み締切日 2022年1月19日(水) 13:00
会場 Webセミナー(オンラインセミナー)
参加費 無料
主催・お問い合わせ 株式会社大塚商会 オンラインセミナー事務局
E-mail:it-event@otsuka-shokai.co.jp

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