amazingEDI|アマゾン専用EDIシステム

ECビジネスの最適化

ニューノーマル時代に突入し、ビジネスの環境は大きく変化しています。特に小売についてはオンライン通販が台頭し、一般消費財メーカー・卸もECへの対応が迫られています。アマゾンを利用するという選択を取られる企業も多いかと思いますが、アマゾンの提供するツール(ベンダーセントラル)は取り扱うデータ量が増えると処理時間も増加し、効率が低下するといった声も聞こえてきます。

amazingEDIはベンダーセントラルの操作性の不満を解消し、受注から出荷作業の効率化を実現するパッケージソフトウェアです。

 

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アマゾンEDIとは

Amazon EDIとは

2020年上半期、コロナ禍における「巣ごもり消費」が増え、活況となっている業界の筆頭が通販業界となりました。通販業界の勢力図の中心に存在するAmazonはもとより、少し前までAmazonに押され気味だった“Amazon以外”のEC事業者でも、通常の数倍の売上を記録したというニュースを目にすることもありました。ニューノーマルと言われる時勢において、さらに通販での売上を拡大していきたいという方に向け、商品の広告宣伝と同じぐらい重要で、従業員の働き方改革にもつながるAmazon EDIやベンダーセントラルの活用について解説していきます。
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ベンダーセントラルからEDIへ ケーススタディ

ベンダーセントラルからEDIへ変更し、業務効率化に成功した事例を簡単にご紹介します。

 

CASE1:売上拡大に伴う物流業務の改善

業種:バイク用品卸売業
アマゾンの取扱高が年々増加し、1,000明細/日に達するようになると、受注処理を担当する営業部門、出荷作業を担当する物流部門の両方で負荷が高まり、残業・ミスが発生するようになりました。

そこで、ベンダーセントラルをEDIに変更し、事務作業の無人化を推進するととも、出荷検品にアマゾン専用の機能を追加し、ASNデータ作成・大量出荷対応(複数人による同時検品機能)を実現しました。

 

CASE2:物流以外の業務効率化

業種:玩具用品卸売業
こちらの企業もアマゾンの売上が1,500明細/日に達し、ベンダーセントラルで納期回答を入力することに限界を
感じていました。
物流に関しては物流会社に委託していたので、それほど負荷は大きくはありませんでしたが、やはり出荷実績、請求データを登録する作業の負荷が大きく、EDIに変更し、事務所の作業をほとんどなくすことに成功しました。

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