2021年の秋ごろから、にわかに注目されはじめた感のある電子帳簿保存法(略称 電帳法)。

とはいえ、電子帳簿保存法や改正の内容について、まだよくご存知ではない方も多いのではないでしょうか。

そのような方は、ぜひ当漫画「どうすればいいの?電子帳簿保存法改正」をご覧ください。とあるスペースコロニーを舞台に、急遽、電帳法への対応を任せられた法夫(ノリオ)が、悩みつつも任務を全うする様子を描いた一大スペクタクルです!(ちょっと、大げさかも)

当漫画が、電帳法への対応を進めるお立場にある方の参考になれば幸いです。
(漫画をPDFでご覧になりたい方はこちらから)

さらに詳しくお知りになりたい方は、
ホワイトペーパー「電子帳簿保存法の改正概要と、RPAによる受発注業務の対応ポイント」も
ご覧ください。

どうすればいいの?電子帳簿保存法改正~システム担当者が押さえておくべきポイントとその対策~
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ここはとあるスペースコロニー。昔の世界をモチーフに、コロニー内部はアナログの世界だった。
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電子帳簿保存法改正がコロニー全域で発令!全ての企業に対し、電子取引について厳格なデータ保存を義務付けることとなった。
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電子帳簿保存法への対応を任された法夫。真実性要件と可視性要件を満たさねばならないことも気が付く。社内説明会に向けて対応方法を検討するが・・
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電子帳簿保存法へ対応するためのヒントを掴むためIT展示会に来た法夫とワタル。ユーザックシステムのブースで電子取引に強いRPAに出会う。
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社内の業務を説明する法夫。メール業務専用RPAツール「Autoメール名人」でメールの処理を自動化するアルパ。
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RPAツール「Autoジョブ名人」で受注業務を自動化する様子。
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電子帳簿保存法への対応が終わった法夫。事務作業が減って営業に専念できたことを喜ぶワタル。
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改正「電子帳簿保存法」への
対応方法を詳しく解説

2022年1月に電子帳簿保存法の改正が施行されました。紙の帳簿帳票を電子的に保存する要件が緩和された一方で、電子取引のデータ保存が義務付けられたことが企業にとって大きなインパクトがあります。本資料では、電子帳簿保存法改正の概要と電子取引、そして多くの企業にとって関心の高い受発注業務について、RPAによる対応ポイントをふまえて解説しています。ダウンロードは無料です。


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