
受付中
【特別共催セミナー】製造業のノウハウを凝縮した現場DXの正解 ~「計画自働化」×「事務省力化」で変化に強い仕組みづくり ~
場所 :オンラインセミナー
開催日:
36,000本超の実績がある帳票作成・発行システム
基幹システムから発行できない伝票を手軽に発行したい

帳票フォームを簡単に作成したい

手書きの伝票をプリンタで印字したい

多拠点の帳票発行業務を統一したい

クラウドサービスで個別帳票(指定伝票)発行に対応したい

出力した帳票をPDF化して保存したい
このような課題を
解決するには
【伝発名人】簡単操作で、帳票発行業務を効率化!
取引先毎にフォーマットが違う、記入ルールが違う、フォームの追加や変更が多い・・・基幹システムでの対応が現実的ではないため、手書きやベテランに頼るなど、帳票発行が業務全体の効率を落としていませんか?『伝発名人』を利用すれば、取引に関わる指定伝票や送り状、請求書などに柔軟に対応できます。直感的な帳票フォーム作成、スタンドアロンからクラウドまで自社にあった運用形態の選択、『伝発名人』はスムーズな帳票発行業務を実現します。





















業務課題やビジネスの形態に応じて、お客様に合った「伝発名人」をご提案いたします。



伝発名人.NET Web Editionは、アプリケーションプログラムや設定情報をサーバー側で一元管理。
そのため、現場でのクライアント管理が不要で、システム管理者の負担を軽減します。




利用者の認証、操作ログの保存(ジョブ履歴管理画面)

帳票ごとに出力するプリンタを設定可能。発行時のプリンタ変更も可能です。

JAN、 UPC(A、E)、 ITF、 Code39、 Code128、 EAN128、CODABAR(NW‐ 7)、
QR コード、 PDF417、 カスタマーバーコード

基幹システムに無い項目(合計や消費税など)があれば、計算して印字できます。

帳票を発行する前に、プレビュー機能で内容を確認できます。

Oracle やSQL Server などのDB を参照し、帳票に印字できます。 ※伝発名人クラウドを除く

項目の内容を判断して、印字する内容を変更できます。
例:○印や消し線(===)など

基幹システムや物流システムなどとの連携が可能です。

帳票フォーマットはグリッドに合わせて登録できるので、
印字位置合わせが一層しやすくなりました(グリッド表示のON/OFF 、mm 単位/インチ単位のグリッド設定)。

シフトJIS、Unicode
他システムとデータ連携せずに伝発名人でデータ入力し、発行することが可能です。

伝票をPDF化して出力することが可能です。
ファイル名、保存先も設定可能なので、電子帳簿保存システムと連携し
改正電帳法に対応が可能です。

kintoneから出力したデータを伝発名人クラウドに取り込めば、指定伝票や見積書、注文書などが容易に発行可能です。


| OS | Windows 11 Pro/Enterprise Windows Server 2025 Standard Windows Server 2022 Standard Windows Server 2019 Standard |
|---|---|
| メモリ | 16GB以上推奨 |
| その他 | SQL Server 2019以降必須(SQL Server 2022 Express を製品ディスクに同梱) ※.NET Framework 4.8 以降 必須 |
| プリンタ | 上記OSに対応したプリンタ 複写用紙の場合は複写紙用ドットインパクトプリンタが必要です。 (水平給紙/排出プリンタ推奨) |
| イメージスキャナ | WIA規格対応のイメージスキャナ ※直接画像取り込みを行わない場合は不要です。 |