【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊 ~出荷業務効率化のカギは「送り状発行システムの一元管理×基幹・WMS連携」~
【製造業向け】
ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸… 送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊
出荷業務効率化のカギは
送り状発行システムの一元管理×基幹・WMS連携
運送会社ごとに異なる送り状発行ソフトの併用が、現場を疲弊させる
製造業の出荷現場では、配送費を抑えるために、出荷する製品のサイズ、重量、納品先エリアなどによって、様々な運送会社を利用しています。
しかし、運送会社ごとに送り状発行システムが異なるため、それらを使い分けるために、基幹システムから出力した出荷指図データを、各運送会社システム用に加工する必要が生じています。
また、各運送会社システムの操作や運用方法も異なるため、現場の属人化や作業負担の増加につながっています。
人手不足と出荷締め時間前倒しで、現場負荷が限界に
近年は人手不足に加え、運送会社の集荷時間前倒しも進んでおり、限られた時間内で出荷業務を完了しなければならない状況が続いています。
そのため、データ加工や送り状発行対応に時間を取られ、残業常態化や出荷締め遅延が発生。「出荷が間に合わない」「問い合わせやクレーム対応に追われる」といった課題も深刻化しています。
基幹・物流システム連携で実現する、出荷業務の効率化
本セミナーでは、ユーザックシステムの「送り状名人」を活用し、基幹システムや物流システムとの連携によって、送り状発行業務を効率化する方法をご紹介します。
運送会社ごとの個別運用を見直し、送り状発行業務を標準化することで、データ加工負荷や作業時間を削減。さらに、納期遅延防止や現場負荷軽減、人手不足下でも安定して回る出荷体制づくりについて、具体的な事例を交えながら解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊~出荷業務の効率化のカギは「送り状発行システムの一元管理×基幹・WMS連携」~
13:45~14:00 質疑応答
開催概要
| 開催日時 | 2026年9月8日(火)13:00~14:00 |
|---|---|
| 開催方法 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 ※要事前お申込み |
| 主催 | ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー) |
| 協力 | マジセミ株式会社(プライバシーポリシー) |
| お問い合わせ |
ユーザックシステム株式会社 |

