カスタマーサクセスプラン

「RPAを導入したが業務改善プロジェクトをどう進めていいか不安」
「シナリオ開発が意外と難しく、思った通りに作れなかった」
「問い合わせをしても対応が遅く、予定通りに開発が進められない」
他社RPAツールを利用した後、Autoジョブ名人に移行されたお客様の声から生まれた「カスタマーサクセスプラン」。
業務改善プロジェクトを成功させるにはどうしたらよいかを考え、お客様と一緒にプロジェクトを進めていくプランを作成、提供しております。
カスタマーサクセスプランは、専属のプランナーが作成する「お客様専用の業務改善成功の青写真」。本気の業務改善を二人三脚でサポートいたします。
  • 【RPA導入成果を3ヶ月で実感】
    Autoジョブ名人のカスタマーサクセス

 

カスタマーサクセスプランとは?

RPAの導入時点から業務改善を成功させるための「プラン」を作成し、推進していくものです。
RPAシナリオ開発者の教育や、お客様で実現したい業務を取り上げていただき(モデル業務)、その自動化を専任のCSP(カスタマーサクセスプランナー)が徹底して支援いたします。

カスタマーサクセスプランのメリット

CSPによるサポートは、よくあるコールセンターの問い合わせ対応とは明らかに違います。

一般的なRPAツールベンダーの問合せ対応

  • RPAの機能は説明できるが、お客様の業務を理解しているわけではないので、課題に対し的確な回答が困難な場合がある
  • 応対者が毎回違うケースがほとんど。「この間質問した、この件」ということが伝わらないこともあります
  • 「調べてから折り返し」となった場合は、3-4日後に回答がくるなどレスポンスが遅い

ユーザックシステム「カスタマーサクセスプランナー」の支援

  • RPAの開発・サポート経験豊富なプランナーが担当し、対応

    ▶開発面だけでなく、運用面、社内展開面のご相談もいただけます

    ▶現場の運用を理解していますので、RPAの機能だけでなく客様の業務に合わせた回答が可能です

    ▶RPAに組み込むと便利なVBSなどの質問にも対応いたします

  • 専属担当者が対応。以前の質問内容を踏まえた上での質問と回答が可能です
  • 原則、翌営業日までの迅速回答を実践しています ※難易度によっては回答が前後することがあります

カスタマーサクセスプランご利用フロー

カスタマーサクセスプランメニュー

業務改善プロジェクトのスタートを切ったら、着実に成果を上げ、RPA導入の費用対効果を早期に実現していきましょう。
カスタマーサクセスプランは、ご契約いただくRPA(Autoジョブ名人もしくはAutoメール名人)のライセンス込みの価格です。
プランご検討の際に業務の棚卸シートにご記入いただき、お客様に最適なコースをご提案いたします。

プラン ライト スタンダード(おすすめコース) プレミアム
RPA導入と
業務改善プロジェクトの方向性
自部門でテスト導入。
スモールスタートで
業務改善実施。
短期集中で教育を
受け、自社のペース
でプロジェクトを
進める。
自部門を業務改善プロジェクトの社内
モデルとし、RPA導入効果を早期にあげたい。
他部門への展開を見越してRPAを活用し、
業務改善の成功を実現する。

継続的にスキル育成支援を受けながら
モデル業務を自動化していきたい。

2部門で開発者を擁立。
業務改善プロジェクトの
社内モデルとし、RPA導入
効果を早期にあげたい。
他部門への展開を見越して
RPAを活用し、業務改善の
成功を実現する。
スタンダードコースを2部門
で同時に進めたい
RPA開発スキルアップの進め方 開発教育、e-ラーニング e-ラーニングをベースに、オンラインサロン
で習熟や進捗度に合わせてスキルの定着化を
図る。
スタンダードに同じ

サクセスマネジメント

サクセスプランの作成・支援 1部門の1年間のサクセスプランを作成
※キックオフミーティングをオンライン
会議で実施
スタンダードに同じ
※2部門で実施
開発教育コース人数 3名まで 3名まで 5名まで
モデル業務の開発支援 5スクリプト 5スクリプト×2部門
モデル業務の支援期間 3ヶ月 スタンダードに同じ
オンラインサロン 2時間×2回/月を3ヶ月実施
※オンライン会議。目標共有、開発教育、
進捗確認を状況に合わせて実施

ライセンス

開発版 スタンダードに同じ 1ライセンス 2ライセンス
実行版 1ライセンス 2ライセンス
e-ラーニング 開発版1ライセンスにつき、
e-ラーニングライセンスを1本無償提供いたします。
以降、開発者の人数に応じてお見積となります。
※一人につき、30,000円/年
スタンダードに同じ

価格

初年度 OPEN価格です。お問合せください。
※ライセンス数やサクセスプランの
内容により異なります
次年度以降 ライセンス更新費用のみ
※スクリプトの受託開発が発生する場合、
別途保守料が発生します