物流現場で起きていること、DXへ向かうにはどうすればいいのか?
~運送EDI対応送り状発行パッケージ「送り状名人」のご紹介~



DXという言葉が浸透しており、物流拠点を複数お持ちの企業では既に取り組まれているかもしれません。
いざ物流現場に目を向けますと各業務ではシステム化されているものもあると思いますが、それが連携されて活用出来ていますか?
現場ではバラバラのシステムを駆使し、熟練の担当者の経験で回っている場合も多いのです。
物流現場の課題とそこから脱却するのはどうすればいいのか?を第1部で分かりやすくお伝え致します。

第2部では、あらゆる運送会社の送り状発行が可能なパッケージの「送り状名人」、お問合せ番号を自動でメールでお取り引き先にお知らせ出来る「Autoメール名人」のご紹介をさせて頂きます。

※送り状名人はIT導入補助金対象製品でございます。

  • 日付:

    受付中

  • 主催:ユーザックシステム株式会社
    • オンライン
    • セミナー
    • 無料

セミナープログラム

8/3に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。

第一部
14:00~14:30

物流現場でよくある課題と事例のご紹介

物流現場ではどのような課題を抱えているのでしょうか?
モノが納品されて出荷されるまで全てシステムで管理されていますか?
出荷指示書を見ながら棚から取って来てチェックしながら箱に詰めて、事務所に帰って必要な枚数の送り状を発行し、それを倉庫に持って行って貼り付けていませんか?
送り状発行についても、手書き、複写伝票をドットプリンタで打ち出し、あるいは各運送会社のクラウドサービスをご利用の企業様もいらっしゃるかもしれません。
基幹システムから直接送り状が出せるように開発されている企業様もいらっしゃいます。
基幹システムのリプレイスの際そのシステムはどうなるのでしょうか?
ドットプリンタが古くなったり壊れた際のリプレイスも高額です。
当社のご導入事例もお話致しますので解決方法の1つとしてお聞きいただければ幸いです。

 

講師:ユーザックシステム株式会社 オリジナルソフト営業部 多内 俊文

第二部
14:30~15:00

送り状発行システム「送り状名人」とメール業務の自動化ツール「Autoメール名人」のご紹介

運送EDI対応送り状発行システム「送り状名人」と、あらゆるメール業務の自動化が簡単に開発出来る「Autoメール名人」の製品と事例のご紹介を致します。
「送り状名人」は、送り状を手書きされていた企業様、複写式伝票を基幹システム、あるいは伝票発行システムから発行されているドットプリンタをお使いの企業様、運送会社のクラウド送り状発行システムを複数使い分けておられる企業様に是非お使い頂きたいシステムでございます。
送り状名人はCSV連携することが可能で、お問合せ番号を自動採番する機能を持っているため自社でお問合せ番号を管理することが可能です。
送り状名人+Autoメール名人でDX化への足掛かりとしてデジタライゼーションを実現しませんか?

 

講師:ユーザックシステム株式会社 オリジナルソフト営業部 川村 優

※プログラムの内容は予告なく変更する場合があります。

開催概要

日時 2022年10月12日(水)14:00~15:00
申し込み締切日 2022年10月12日(水)14:00
会場 Webセミナー(オンラインセミナー)
参加費 無料
主催・お問い合わせ ユーザックシステム株式会社 セミナー事務局
https://info.usknet.com/l/916621/2021-03-08/h27
ご案内 ①当セミナーは「zoom」で配信します。
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