【パートナー様向け】ペーパーレスの新提案方法のご案内!
Autoジョブ名人+ラピルスDXを連携させた、現場で紙運用を止めるご提案方法のご紹介

ご好評につき、第二弾を開催!



RPA活用で業務自動化による社内の改善が進む一方、紙の業務についてはRPAだけでは自動化が難しいとお考えではありませんか?

今回も食品業界を例に、紙への記入をリアルタイムにデジタル化する「ラピルスDX」と「Autoジョブ名人」の連携による提案シーンを短時間でご紹介いたします。

単純なOCRでは差別化が難しい案件への新たな切り口をご提案させて頂きます。

ぜひ、お気軽にお申込みください。

※こちらは、システム会社様向けのウェビナーです。

  • 日付:

    終了

  • 主催:ユーザックシステム株式会社
    • オンライン
    • セミナー
    • 無料

セミナープログラム

第一部
12:15~12:30

食品業界のHACCP対応のデジタル化事例と自動化の紹介

これまで紙の業務をRPAで自動化しようとする場合、「書類をスキャンしてOCRする」または「AI-OCRで手書き文字も読み取る」という方法が一般的でした。しかしながらOCRの精度の問題でその後の処理をスムーズにRPAで実現できるケースは少ないのではないでしょうか?

 

ラピルスDXを活用するとOCRを使わずにこれまで紙に記録していた内容を直接デジタル入力することが可能になります。手書き文字をリアルタイムにデジタル変換する仕組みで書き手が自身で内容をチェックした後に保存する事で、理論上、精度100%でデータ取得することが可能です。クラウド上に保存されたデータはCSVデータとして出力できます。その後、転記するという作業であればRPA処理が非常にスムーズになります。今回は、紙業務の多い食品業界の例を参考にラピルスDXの特長とRPAとの親和性についてご案内いたします。

 

講師:株式会社ライカシャトル 代表取締役 宗像 良 氏

第二部
12:30~12:45

定型業務の自動化を実現するRPA製品の紹介

RPAは紙の状態では自動化する事ができません。如何にして自動化を実現するかのポイントはデータ化にあります。

 

そのデータをシステム連携をするにはAutoジョブ名人が活躍致します。データ変換機能やスケジューラ機能を用いてデータ化された情報を基幹システムや生産管理システムといった上位側の仕組みに連係させる事が可能です。システム連携に必要な機能やAutoジョブ名人の特徴、サポート体制を含めてご案内させて頂きます。

 

講師:ユーザックシステム株式会社 上野 真裕

※プログラムの内容は予告なく変更する場合があります。

開催概要

日時 2021年2月4日(木)12:15~12:45
申し込み締切日 2021年2月4日(木)11:30
会場 Webセミナー(Zoomによるオンラインセミナー)
対象 システム会社の方
参加費 無料
主催 ユーザックシステム株式会社
共催 株式会社ライカシャトル
お問い合わせ ユーザックシステム株式会社 セミナー事務局
meijin@usknet.co.jp
ご案内 ・当セミナーは「Zoomビデオウェビナー」で配信します。
事前に「ミーティング用Zoomクライアント」のインストールをお願いします。
https://zoom.us/download
・視聴用のURLはお申し込み後にお知らせします。