第六回BAC ON IBM CLOUDセミナー

~IBM CLOUDが劇的に高速になるIBM CISとIBM CLOUDソリューション~



第六回を迎える当セミナーでは、基幹システムのクラウド化の実践、およびIBM Cloudの有効活用についてご説明します。
またIBM Cloud Internet Serviceの登場で、IBM Cloudを加速度的に速くそして、安全に利用できるようになりました。
特別講演ではその機能をデモと合わせてご紹介します。基幹システムをクラウドで稼働させたいと思われる方も多いと思います。
IBM Cloudで稼働する様々なソリューションと、クラウド化するメリットについて、数多くオンプレのクラウド化を経験してるベンダーからご説明します。

自社の課題解決にぜひご参加ください。

申し込みページの「紹介者 又は コメント」に、「ユーザックシステム 」とお書きください。

  • 日付:

    受付中

  • 主催:ビジネス・アライアンス・コンソーシアム
    • 大阪
    • セミナー
    • 無料

プログラム

13:30~13:35 ご挨拶
本セミナー開催の目的
13:35~14:05 Web情報をファイル化して利用範囲を拡大「Webcliple」
WebclipleはWeb画面を自動スクリーンショットでJpegに変換しIBM Cloudにアップロードするシステムです。
画像化されたWeb情報をパワーポイントにリンク貼り付けしておけば、Web情報に変化があっても、貼り付けた画像を自動で更新させることができ、定形の会議資料を作る手間が減ります。
講師:actuarise株式会社 代表取締役 三島浩一氏
14:05~14:35 IBM Cloud利用による「SuprtStream」製品ご紹介
「SuperStream」シリーズは、1995年の出荷以降、 管理会計機能が評価され、約9,000社以上で導入されています。最新の「SuperStream」はグローバル対応にも実績があり、お客様の海外展開をご支援しております。本セミナーでは、IBMクラウドを利用した製品紹介をさせて頂きます。
講師:株式会社ミライト情報システム エンタープライズ事業本部エンタープライズ営業部 岩宮伸幸氏
14:35~15:05 RPA製品 RoboPat(ロボパット)
RPA導入では、ロボット作成作業は、専門技術者に相談・依頼・作成・納品を行っていただく場合がほとんどです。 本製品は、導入企業担当者ご自身が専門技術者なしでロボット作成が出来る簡単作成機能をIBMCloud上で稼働するRoboPat(ロボパット)で実演を交えてご紹介させていただきます。クラウド上で作成ロボットを実行することで、パソコン環境の変化(バージョンアップ等)に影響されずに安定した稼働が実現します。
講師:オアシ株式会社 営業 マネージャー 今井康雄 氏
15:05~15:20 休憩
15:20~15:50 【特別講演】IBM Cloud Internet Servicesのご紹介
公開しているWebコンテンツやアプリケーションへのDDoS攻撃から保護。同時に、グローバル・ロードバランシング、一連のセキュリティー対策、信頼性およびパフォーマンスを確保します。
講演ではデモも交えてわかりやすく解説させていただきます。
講師調整中
15:50~16:20 中小企業が知っておきたいRPA導入の勘所
RPA導入を成功させるための考え方、体制、ツール選定の重要なポイントを、業務自動化の実績850社の経験を元にわかりやすくお伝えします。
RPAの導入を初めて検討する企業や、導入したがうまく稼働していない企業に必見の内容です。また、IBM Cloudを使うことで、低コストで容易にRPAが展開できる新製品「実行指示クライアント」や「Autoジョブ名人」の最新情報もご紹介いたします。
講師:ユーザックシステム株式会社 取締役RPA統括マネージャー 小ノ島尚博
16:20~16:50 IBM CloudはMIRACLEにおまかせ
企業の基幹システムのIBM Cloudへの移行が進んでいます。
なぜIBM Cloudが受け入れられているのか、その理由と導入から運用まで支援するMIRALCEをご紹介します。
講師:株式会社ミライト情報システム エンタープライズ営業部 西川 脩 氏
16:50~17:20 クロージング・個別相談会

開催概要

日時 2019年9月5日(木)13:30~17:20 (開場 13:00~)
会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 大阪事業所
大阪市北区中之島三丁目2番4号 中之島フェスティバルタワー・ウエスト 13F
参加費 無料
定員 30名
主催 ビジネス・アライアンス・コンソーシアム
協賛 日本アイ・ビー・エム株式会社
対象 IT部門のマネージャー、リーダー、経営企画層へのITシステム改善を企画される方

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