どう取り組む?EDIの2024年問題やDX「2025年の崖」、レガシーシステムとお別れ。基幹システムの入れ替えの時、EDIシステムはどうしますか?ちふれ化粧品 EDIシステム再構築の選択とは

ちはるがご紹介

ちふれ化粧品さまが直面した課題は、170社超の取引先とのEOSやWebEDIを実施されていたこと。VAN会社も利用していたので、通信費の増大にも悩まれていました。基幹システムの老朽化によるリプレイスもあり、EDIシステムの再構築を検討されました。

事例e-bookでは、ちふれ化粧品さまの課題とEDI環境、EDI受信状況や EDIシステム再構築に当たって入手した3社の提案概要に加え、 最終的にユーザックシステムのEOS名人をご導入されたポイントについてまとめています!

EOS名人.NETとは?

「EOS名人.NET」は、データの送受信だけなく、データの訂正や緊急発注入力、納品書や一括納入明細書、ピッキングリストの発行など、EDI業務全体をカバーするパッケージソフトです。通信手順はレガシーEDI(JCAや全銀手順)に加え、流通BMS(JX手順)にも対応しています。

EOS名人.NETとは?

流通業・製造業のみなさまにご導入いただいています

  • 株式会社イケヒコ・コーポレーション
  • 扇町運送株式会社様
  • 恩地食品株式会社様
  • 株式会社幸和製作所 様
  • 信州ハム株式会社
  • セイコークロック株式会社様
  • 全農パールライス株式会社様
  • ダッドウェイ様
  • 株式会社ちふれ化粧品様
  • トーソー株式会社様
  • 日本農産工業株式会社様
  • ルックスオティカジャパン株式会社様
  • モランボン株式会社様
  • もりや産業株式会社様
  • 株式会社ヤクルト本社様
  • 横山香料株式会社様
  • 他多数!
こんな企業に最適!汎用機、オフコンのEDIシステムをオープン系に移行したいレガシーEDI、WebEDI、流通BMSを統合したい小売ごとに発生する仕様変更や追加にコストを抑えて対応したい
累計出荷本数(2022年1月現在)3,029本

事例e-bookとEDIの現状をチェックできるエクセルシートの
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