お役立ち小冊子 EOSに初めて対応する方、必見!

オンライン受発注がよくわかる小冊子。EOS導入に失敗しないための7つのチェックポイント プレゼント中!

EOSって何?から効果的な導入方法までをやさしく解説

EOSをご存知ですか?

EOSとは、通常、スーパーやホームセンター、ドラッグストアなどの量販店から、卸売業などがオンラインで注文を受信する仕組みのことを言います。

この仕組み、注文する企業にとっても注文を受ける企業にとっても便利なものに違いありません。EOSがなければ、電話やFAXで情報をやり取りしなくてはなりませんし、注文を受ける企業では、伝票発行のために、データの入力作業も必要になってしまって大変です。

最近では、EOSではなく、ホームページに注文内容が掲載されるスタイルの取引も盛んですが、まだまだEOSも重要な役割を担っています。

このEOS、すぐに導入できるわけではありません・・

導入までに考えておく必要があること、やらなければならないことが、実はたくさんあるのです。

  • どんなことを、いつまでにやる必要があるのか?
  • EOSの相手先は、将来的に増えるのか?
  • 販売管理システムとのデータ連携はどうするのか?

などなど・・・

しかし、難しくお考えになる必要はありません!

とは言うものの、初めてのEOSであったり、既存のEOSの見直しを検討中の方にとっては、いろいろなお悩みもあろうかと思います

この小冊子は、そんなあなたのお悩みを少しでも解消してさし上げたくて作りました。

何しろこの小冊子は、EOSとは何か?から始まって、稼動までに必要な準備や計画について整理したうえで、イレギュラーな処理や、将来的に予想される課題についてもやさしく解説している、失敗しないEOS導入にピッタリの一冊なのです。

しかも、巻末には「やさしいオンライン用語解説」もお付けしているお得な一冊です!(全28ページ)

ページTOP

小冊子の目次

  • はじめに
  • 序章 まずEOSを理解しよう
  • 第一章 稼動までの準備と計画をしっかり立てる
  • 第二章 業務範囲を正しく把握する
  • 第三章 データ量と最適なハードの関係を知る
  • 第四章 見落とせない基幹システムとの連携方法
  • 第五章 こんなに種類がある出力伝票
  • 第六章 オフライン発注はどうするか
  • 第七章 まだまだ増えるEOS追加の対応
  • おわりに
  • オンライン用語解説

ページTOP

お申し込みはこちら